白い画面を全画面表示

純白・暖かい白・冷たい白を選び、4段階の強さで画面いっぱいに表示します。ほこりの確認、撮影の補助光、なぞり描きに。

白の色味

白の強さ

純白 100% · #FFFFFF

画像をダウンロード

選んだ色味と強さのPNGを作ります。壁紙にしたり、別の端末で表示したりするときに。

Escキーを押すか、画面を一度クリック(タップ)すると戻ります。

表示中は ← → で色味、↑ ↓ で強さを変えられます。

強さを変えると何が変わるか

強さが変えるのは、ページに描く色そのものです。50%にすると白は中間のグレーとして表示されます。端末の明るさ(輝度)には触れません。輝度はOSの設定かキーボードのキーで調整します。

だから表示は常に実際の色を出します(例:「純白 50% · #808080」)。100%でも光が足りないときは、端末の明るさを上げてください。

白い画面は何に使うか

ほこりや指紋を見る。 白100%の上では、暗い背景が隠していた汚れが見えます。このページは色を表示するだけで、掃除も修理もしません。

撮影の補助光。 ビデオ通話や接写のとき、顔の近くに白い画面を置くと影がやわらぎます。暖かい白は黄色寄り、冷たい白は青寄りです。どちらが合うかは部屋の照明とカメラ次第です。

タブレットの上でなぞる。 画面を白くして薄い紙を重ねると、下の図が透けて見えます。薄い紙なら使えますが、厚紙では透けません。画面に体重をかけないでください。

夜の弱い明かり。 強さを25%まで下げると、端末を消さずに弱い明かりとして置けます。

対応環境と、全画面にならないとき

対応対象: PC・Mac・Android・iPhoneのブラウザ
実機での検証は未実施 · 全画面に対応しない場合はウィンドウ内表示

画面に単色を表示するツールです。機器の故障を診断したり修理したりはしません。広告は表示しません。

対応範囲: PC・Macのブラウザ、Android Chrome、iPhone Safariのいずれもウィンドウ内表示に対応します。実際の全画面は、いま使っているブラウザの機能と実行結果で確認します。対応の可否はブラウザと端末によって異なります。

全画面が許可されなかったときは、ブラウザの中で大きく表示します。アドレスバーやOSの表示領域は残ることがあります。iPadとアプリ内ブラウザは未検証の環境です。

画面の消灯・ロック・故障診断・焼き付きの改善・省電力といった機能や効果は、提供も保証もしません。ドット抜けの検査でも、校正された照明でもありません。表示中は、サイトの広告やお知らせを出しません。

よくある質問

画面の明るさ(輝度)は上がりますか? 上がりません。変わるのは表示する色で、輝度は端末側で調整します。

ビデオ通話にはどの色味がいいですか? 部屋が電球色なら暖かい白、昼光が入るなら冷たい白を試してください。正解はありません。カメラに映る自分を見て見比べてください。

ドット抜けの確認に使えますか? 白では光らない点が、黒では光る点が見えます。ただしこのページはドット抜けの検査ではありません。パターンを順に出すことも、確認の手順を案内することもしません。

色は正確ですか? 値はそのまま表示します(例:#FFF2E0)。どう見えるかは画面とそのカラープロファイル次第で、こちらでは制御できません。

黒やグレーが必要なときは → 黒い画面を全画面表示

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